霊を科学する(1)随伴現象説が一般常識

4年前に書いた記事「霊が写真に写らないわけを科学する」にコメントがついて、少しやりとりをしていたら楽しくなってきたので、しばらく霊についてぼくが考えていることを書いていこうと思います。

魂の痛みを感じないために、今から取り組んでおきたい3つのこと

ぼくは7歳のときに、2歳下の弟を事故で亡くした経験があります。それ以来、人の生と死について考えたり、そもそも人間って何なのか、人生って何なのかといったことを考えたりするようになりました。